
あらすじ
謎めいた過去をもつ悪名高い賞金稼ぎリリスは、銀河系で最も混沌とした惑星にして自らの故郷パンドラに戻ってくる。彼女の使命は、アトラスの行方不明の娘を見つける事だ。リリスは、傭兵ローランド、放浪の解体者タイニーティナ、ティナの守護者クリーグ、風変わりな科学博士タニス、そして賢い(?)ロボット、クラップトップと同盟を結成。即席の寄せ集めヒーローチームは娘の捜索、そして惑星パンドラに秘められた謎を明らかにすべく、危険な冒険へと旅立つ。
下記サイトより引用
以下ネタバレを含む可能性があるのでご注意を。
アマプラにてボーダーランズ視聴しました。
海外レビューが結構酷評だったのであまり期待せず観たけど個人的には結構楽しめました。ゲームは2、プリシークエス、3とプレイ済みです。
話は賞金稼ぎのリリスがアトラスからの依頼でボルトを開くための鍵のティナを探すってところから始まり、ティナ、ローランド、クリーグ、タニスと出会い話が進んで行く。
がっつりの原作ファンからすると色々言いたい事があるのかもしれないけど軽くゲームを遊んでる程度の知識の自分にとっては声優も同じだしクラップトップの扱いが思ってた通りの内容でよかったと思う。世界観も結構再現されてたし。
ただタイニー・ティナが可愛すぎた。もっとぶっ飛んだキャラだろあの子はって思う。モクシーやマーカスは想像通りでよかったかな。
まったく原作を知らない人が見たらどうなんだろう・・・うーん・・・少しストーリーが薄く感じてしまうかもしれない内容かなってとこ。
そう言えばアマプラでの映画の視聴に広告が入るようになりましたね。広告フリーにするには追加で390円支払わないといけないとか。正直アマプラの値段が600円と安いのでこれは仕方ないかなって思う。だって動画視聴以外にも色々付いてこの値段だもんね。海外だともっと高かったりするし。390円支払って他の動画視聴サイトと同じぐらいの値段になるからまあ妥当かと。ただ最初に広告入るのはいいけどまさか途中にも広告入ってくるとは思わなかったかな。
